発達の土台から一歩ずつ 毎日の「困った」を 「できた」に変えていく
児童発達支援・放課後等デイサービス こども発達未来スタジオ ippo
ご利用中の親御さまから
納得の評価を
いただいています
100%
国家資格保有
スタッフ
85.7%
「成長に変化を
感じる」と回答
No.1
選ばれた理由1位は
スタッフの対応・
専門性
※2025年9月実施 保護者アンケート結果より
(回答数:21名/複数回答可)
「はじめの療育」で、
できる力を育む
お子さまの発達に不安を感じ、
「何をすればいいか分からない」
「この関わり方で合っているのかな」
そんな悩みはありませんか。
ippoの「はじめの療育」は、
親御さまのそんな思いに向き合いながら、
お子さまに合った療育を行います。
言葉、体、感情、コミュニケーションの
土台となる「基礎感覚」を育み
「できる力」を育てていきます。
手続きや進め方を一緒に整理します
受給者証や療育のことなど、必要な情報をご案内。ご家庭の状況に合わせた進め方を一緒に考えます。
不安や疑問を、すぐに相談できます
関わり方や対応をすぐに相談できる環境です。支援の進め方も、一緒に考えます。
安心して任せられる時間をつくります
送迎や休日のお預かりを通して、親御さまが安心して働き、休息できる時間づくりを支えます。
日常のつまずきを減らす
「土台の療育」
落ち着かない、伝わりにくい、集中できない——
そんな困りごとは、無自覚に使っている感覚「基礎感覚」が関係していることがあります。
ippoでは、触覚や平衡感覚などの基礎感覚に働きかけ、発達のつまずきにアプローチ。
落ち着いて過ごす・気持ちを切り替えるなど、日常の困りごとの軽減につなげていきます。
ippoの療育サービス
支援内容
言語・コミュニケーション
声かけに適切に反応し、自分の気持ちを言葉にできるようにサポートします。
健康・生活
手洗い・着替え・片付けなどを身につけ、毎日の生活をスムーズにします。
運動・感覚
体の使い方や感覚を整え、じっと座る・動きをコントロールする力を育てます。
人間関係・社会性
順番を待つ・友だちと関わるなど、集団での関わりを育てます。
認知・行動
話を聞く・取り組む・切り替えるなど、指示が通る・集中できる力を育てます。
家庭支援・移行相談
日々の声かけや対応に迷ったときも、すぐに相談できる環境を整えています。
「外出先で落ち着かない」
「集団が苦手」など
困りごとに向き合う体験プログラム
公園や図書館などでの体験を通して、外出先でも落ち着いて行動できる力を育てます。
地域での活動や交流を通して、人との距離感や関わり方を実践の中で学びます。
コラム
よくあるご質問
児童発達支援とは何ですか?
児童発達支援とは、発達に特性や不安のある未就学のお子さまを対象に、日常生活やコミュニケーション、集団活動などの力を育む支援を行う福祉サービスです。
放課後等デイサービスとはなんですか?
放課後等デイサービスとは、発達に特性や不安のある小学生〜高校生のお子さまを対象にした福祉サービスです。放課後や学校休業日に、コミュニケーションや社会性、日常生活に必要な力を育む支援を行います。
サービスを利用するには何が必要ですか?
児童発達支援・放課後等デイサービスをご利用いただくには、市町村が発行する「受給者証」が必要です。初めての方には、取得方法や相談支援事業所についても説明いたしますので、ご安心ください。
年齢制限はありますか?
児童発達支援は、3歳から小学校入学前までの未就学のお子さまを対象としています。放課後等デイサービスは、小学生から高校生までのお子さまにご利用いただけます。
利用者の負担金額はどれくらいですか?親の所得に応じて利用料金は異なりますか?
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